雑学

ツイステッドワンダーランド|アプリの魅力・ゲーム内容・攻略法・デメリットまとめ

ツイステッドワンダーランドをで遊んでいる方・興味のある方へ。

ツイステッドワンダーランドの魅力や内容をまとめました。また実際に私がプレイしているのですが、その中での攻略法やデメリットもまとめました。ぜひ今後の攻略の参考にしてください。

ツイステッドワンダーランドは『黒執事』などの著者枢やな先生とディズニーのコラボ。怪しく魅力的なヴィランズが織りなすRPGスマホゲーム。メインストーリーのほかにも各キャラクターのそれぞれの個別ストーリーも読むことができます。

キャラクターはそれぞれの寮があり、特色があります。自分の好きなキャラクターを探して推しを見つけるのも楽しみ方の一つです。

音ゲーの機能も搭載されており、音楽も楽しむことができます。イベントなども開催されるので、見逃せません。イベント限定のバージョンのキャラなども登場し、イベントだけのシナリオも楽しむことが出来ます。

バトル機能もあるので、キャラクターはしっかり育ててレベルアップさせておきましょう。レベルアップして強くなると、バトルも有利に進めることが出来ます。そのために必要なアイテムなどはショップでも購入可能です。

ツイステッドワンダーランド紹介・攻略法まとめ

それぞれのキャラクターが魅力的だと思います。不思議の国のアリスの世界観を投影した寮では、トランプの、ハートやスペード、象徴的なティーパーティーや、ハートの女王に、チェシャ猫。見知った世界観ですが、やはりとてもキュートで、魅力的な世界観です。

リトルマーメイドがベースになっている寮では、全体的にブルーやパープルカラー。寮の中にはカフェ・レストラン・バーのような場所もあり、キャラクターの衣装もクラシックで素敵です。それぞれ、個性的なキャラをしていて、そこも見どころです。

ライオンキングがベースになった寮では、とても野生的でかっこいいビジュアル。

白雪姫がベースの寮では、美しさという価値を基準に、最も美しさに特化した寮です。重厚な作りの建物や世界観が素晴らしいです。

このようにそれぞれの寮とキャラクターが素敵です。

ツイステッドワンダーランドの攻略法

攻略法はキャラクターのレベルを上げておくことです。基本的には、RPGのゲームなのでストーリーを進めていくものです。

お話を読み進めて楽しめばオッケー。ですが、そこにバトルが挟まってきているので、ここのバトルで勝てなければストーリーを読み進めることが出来ません。なので、キャラクターのレベル上げというのは、出来るときにちょこちょこやっておくのがいいです。

レベル上げは、アイテムを使って行うこともできます。アイテムはショップで手に入れたり、ストーリーを読み進めるともらえたりもします。

音ゲーに関しては、そこまで重視されているものではありません。

ポイントが最後に出されますが、高いとアイテムがゲットできたりしますが、低いからといって、とくにデメリットはありません。どちみち、クリアできるようになっています。一番は個性的で魅力的なキャラクターとストーリーを楽しむゲームなので、シナリオをとことん楽しむのがコツです。

デメリット

デメリットは、好きなキャラクターがゲットできないこと。ガチャでなかなかきて欲しいキャラクターが来ないと、課金しすぎたり、落ち込んだりしてしまいます。その点、逆に好きなキャラクターがすぐにきてくれるとすぐに満足できます。

ここら辺は運なので、自分ではどうにも出来ない部分です。ですが、このいつ来るかわからないというギャンブル性が面白くもあると思います。今後に期待するのは、さらにキャラクターのいろんなバージョンが出てくることを期待します。

あとは、新しいイベントが楽しみです。季節ごと、現実でのイベント、例えばハロウィーンとかに合わせてイベントが今まで発生してきたので、またなにか新しいイベントがあるかもしれないという期待はあります。イベントも今までにない新しいものだと嬉しい。

おわりに

このスマホゲームは、RPGなどのストーリーや世界観を楽しむゲームです。ヴィランズというのは、プリンセス並みに人気のキャラクターたちです。悪役であるにもかかわらず、何故あんなにも人気なのか。それは、それぞれのキャラクター性に魅力があるからです。

彼らの魅力がたくさんつまったストーリーを楽しめるゲームはほかにはありません。毒々しさの中にも優しさや面白さを見出すことができるところも面白いです。

ノルマのように、やらなきゃいけないことはないので、わりとゆるく楽しむゲームでもあります。なので、世界観を楽しみつつ、自分のペースでゆっくり遊ぶといいと思います。忙しいという方にも、おすすめです。あとは、キャラクターがたくさんいるので、好きなキャラクターを見つけた人はそのキャラのシナリオを読めるので、楽しいかもしれません。